「ひらめき☆ときめきサイエンス」開催

12月16日(土)に本校において、(独)日本学術振興会からの委託事業「ひらめき☆ときめきサイエンス」を開催しました。この事業は、同会が実施している科学研究費助成事業により得られた研究成果をわかりやすく発信することで学術振興を図ることを目的とし、今年度は高専・大学などで381プログラムが実施されています。

今回はこの一つのプログラムとして、実践教育支援センターの表職員が「土木構造物や3D設計技術を学び、コンクリート材料でテトラポッドや恐竜を作ろう」を行い,のべ19人の小学5年生から中学生が受講しました。